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深煎り

★4月たのしくる限定コーヒー★エクアドル アンデスマウンテン ティピカ ウォッシュ 中深煎り【¥1600/100g】

1,600(税込)

在庫切れ

商品説明

ほどよい苦味とコクのある味わい!カカオやナッツのような印象の苦味と少しの酸味の濃いめのコーヒー♪

苦味★★★★☆
酸味★★☆☆☆
甘み★★★☆☆
香り★★★☆☆
コク★★★★☆

 

★4月らぶこーひー定期便「たのしくる」限定コーヒー★

エクアドル
アンデスマウンテン
ティピカ
ウォッシュ
中深煎り(フルシティロースト)

 

【エクアドルのコーヒーと歴史】

赤道の恵みと、多彩な自然に育まれた国 エクアドル。
エクアドルは、その名の通り「赤道」を意味する国です!
太平洋に面した沿岸部、アンデスの山岳地帯、アマゾンの熱帯雨林、そしてガラパゴス諸島まで、ひとつの国の中にさまざまな自然環境が広がっています。この豊かな風土が、エクアドルならではの農産物や文化を育んできました。

エクアドルには18〜19世紀ごろにコーヒーが伝わり、かつては主要な輸出品として国を支えてきたそうです。
今でもアンデスの高地では、冷涼な気候の中でコーヒーチェリーがゆっくりと実り、風味豊かな豆が育てられています。
丁寧に手摘み・精製されたコーヒーは、明るくやさしい酸味、フルーティーで華やかな香り、そしてすっきりとした後味が特徴です。

 

【アンデスの自然が育てる、やさしく豊かなコーヒー】

エクアドルのアンデス高地では、澄んだ空気とやわらかな陽ざし、涼しい山風の中でコーヒーが育てられています。
この地で育つティピカ系統のコーヒーは、花や柑橘を思わせるような、明るく爽やかな風味が魅力です。

また、エクアドルでは、この土地に根付いてきた在来のティピカ系統を「クリオロ」と呼ぶことがあります。
クリオロは、チョコレートのようななめらかさと、やさしく深みのある味わいが特徴です。

どちらも昔ながらの栽培方法を大切にしながら、自然と向き合い、丁寧に育てられてきたコーヒー。
華やかすぎる味わいではなく、土地の恵みをそのまま感じられるような、
やさしく確かなおいしさをもったアンデスの隠れた宝石のような存在コーヒーです♪

 

らぶこーひーの仕事

①現地から、フェアトレードや農薬不使用という選択の想いをのせて私たちのもとに届いたコーヒーの生豆を少量ずつ、手作業で選別(ハンドピック)していきます。目で見て、一粒ずつ欠点のある豆を取り除き、クリーンな味わいになるように美しい豆を選び残していきます。これを別々のスタッフで2度繰り返し、ダブルチェックで徹底的に選別します。
ハンドピックについてはこちらで詳しくお話ししています。

コーヒーでお腹が痛くなる原因とは? 原因と対策を徹底解説

②ハンドピックを終えたコーヒー豆を焙煎していきます。少量ずつ丁寧に、焙煎を行い、新鮮なコーヒーをお届けできるように、ほとんど毎日行います。焙煎は豆の個性を引き出し、この豆のどんな味わいを表現したいのか、飲んでもらう人にどんな楽しみ方をして欲しいのかを考えて、焙煎度合いを決めます。どれくらい焙煎する(焼く)かで、同じ豆でも味わいは全く別物ですから重要です。時間、温度、色、香り、音、五感を使って焙煎完了の一瞬を逃さないように焼き上げます。
実際焙煎機でも味が変わります。同じように焙煎していても、焙煎機が異なれば、表現できない味わいもあります。これがお店の味わいを左右する1つの要素でもありますね。

③焙煎後は、素早く密封して保管。袋に詰めて、皆様にお届けしていきます。

 

ここからは、お客様の表現の番です。

どんな味わいに仕上げて飲むか、器具や様々な条件で変わる変化を楽しみながら、自分の淹れ方でコーヒーそのものを楽しんでいただけたら幸いです。

商品情報

●特徴
農薬化学肥料不使用・フェアトレード の豆を使用

●製法
ウォッシュ

●生産地
エクアドル アンデス山脈沿いの国内北部~南部の高地地域

●生産者
アンデス山脈沿いの国内北部~南部の高地地域の生産者さん

●標 高
1,600〜2,000m

●栽培品種
ティピカ

●乾燥
パティオとアフリカンベッドで天⽇乾燥

●栽培
栽培期間中、農薬化学肥料不使用

 

レビュー

お客様の声

lovecoffee

評価:★★★★☆

例)ひぐまブレンドが可愛いかったです。
でも最近ヒグマちょっと怖いから4にさせていただきます。

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